【column】人間は一夫一妻制度は本能的には違うんじゃない?って話

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今回はちょっと下ネタ的な話。。

けど真面目です。

どもCOBUです!!

人間は一夫一妻制度が本当に適切なのか??って話

さっそく本題ですが、人間は一夫一妻が本来の姿なのでしょうか?

世界には一夫多妻制度の民族などもあり、必ずしも一夫一妻制度でないところもありますよね。

 

元々人間は乱婚であったということも指摘されています。

乱婚ってのは、女性も男性も関係なく誰とでも子供を作り育てていく形式です。

こちらの方が生物的というか、本能的には適切な感じもしますよね。

他の動物と違い人間は、赤ちゃんとして生まれてきたときには、自立して生きていくことが不可能です。

親の力を借りないといけないという条件付きで生まれてきます。

それに、私はよくわかりませんが、

女性は生物学的に子供ができやすいタイミングが分かりずらい生き物見たいです。(他の動物に比べて)自身の子供ができやすいことを認識できる動物は基本繁殖期にしか交尾をしないのが基本なので、大きな違いですね。

なので、いつでも(誰とでも?)子作りするのができるのが人間で。

そして、多くの男性と行為を持った女性は、その多くの男性にその親はあなたですよっていうことをアピールするのが人間の女性の元々持っている特徴との事。子供を守るための本能的な動きらしいですよ。

逆に男も、ひとりの女性に満足せずにあちらこちらを手を伸ばしてしまう人がいます。

男の方がどちらかというと原始的で、今でもこの特徴を持ってる人多いんじゃないのーーー??

って感じですよね。

めちゃくちゃ下ネタになってしまいますが、男生器はもともと一人だけではなく、複数の女性に対して対応するための形状という学術報告などもあるそうです。(詳細は述べませんが。)

じゃあなんで一夫一妻制度を取り入れている人間が多いのか?

ってことなんですけど、これについてはまた今度コラムにしようと思います。