【column】お金は大切ですが、余計なものついつい買っちゃいますよねって話

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fxは順調ですか?

どもお金大好きcobuです。

今回のテーマは

お金は大切ですが余計なものついつい買っちゃいますよねって

皆さんにとってお金ってなんですかね?

私もふと、考える時が多くなりました。

fxやってるからですかね?

お金っていくら持ってても必要ですよね。

いくらあってもキリがない。というか、キリがないようにできてますよね。

この間のパーキンソンの法則の第二法則ってやつですわ。

世の中、お金がない人向けの商売もあれば、

金の使い方がよくわからない金持ち向けの商売まであります。

要はお金はいくらでも使える時代です。

特に日本においては良い意味でも悪い意味でも、

お金は使いたい放題で、天井はありません。

みんな、よくわからなくなっちゃってるんですよね。

私もそう。必要最低限の生活なら、

正直お金ってそこまで必要じゃないですよね。

結局贅沢や、ちょっとだけ良いものが欲しくなる。

その欲望に耐えられなくて物を買ってしまうことなんて日常茶飯事です。

お金の使い方って本当に千差万別。

皆さんはどうやってお金と向き合ってますか?

人は何にお金を払うのか?を考えてみた

生活必需品はある程度必要ですよね?

ただこれを削減することで全体の支出のほとんどを削れます。

食費も正直、私はこだわりがないのでなんでも良いのです。

別に立派な食事なんて無くても何とも思わない。100円のパンもめちゃくちゃうまいですもんねぇ

けど他のものも欲しくなってしまうのが人間ってやつですよね。

あとは余計なもの。

ただなにが余計なものなんでしょうか?

ぱっと私が思い当たるものとしては、

温泉のお土産物屋さんの品物です。

提灯やペナント、しまいには木刀。男の子なら一度は買ったことないですか?

そしてこの仕事の入れ替わりが激しい時代においてお土産物屋さんってなくならないんですよね。

お店がなくならないってことは、需要があるってこと。

要はそれだけみんな買っているってことです。

これってなんでしょう?

木刀いらないですよね。提灯も別にいらない。

なにがいるのかって言えば、

思い出

ですね。

あぁーあそこいったよなーとか

旅行楽しかったなーとか

という記憶の為に人はお金を払うんだなと思ったわけです。

この出費は人が生きていく為にどのくらい必要なんだろう。。

今は時代が変わりつつあります。スマホの写真が高精度になってきたのもあり、写真が思い出に変わっていてる感じがします。

そうするとお金ってもっと使うところが減ってきますよね。。

皆さんにもあるんじゃないでしょうか?

皆さんのお土産話をぜひ教えてください。